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      <title>ドクター諌山のブログ</title>
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      <language>ja</language>
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         <title>Dynamiteで年越し、2009年を迎えて</title>
         <description>Dynamiteでの年越しでした。

試合は18試合（カルバンｖｓハンセンが中止になったため１試合減っても・・・・）だから選手は36人。
彼らを8人のリングドクター群で手分けし、試合前、試合後チェックするわけです。
私の担当はサップ、佐藤、武田、バダ・ハリ、武蔵でした。

なんとK-1勢の武田、バダ・ハリ、武蔵はＫＯ負け。
予想通りあるいは希望通り（ファンの気持ちや主催者の思惑など）にならないから格闘技は面白いし、次の物語りに繋がるのでしょう、
とあらためて感じ入りました。

それにしても、サップがキンニク万太郎に勝ったことは嬉しかったなぁ～
今回かませ犬としてのサップがキンニク万太郎に漫画の世界だったら負けるところ、やはりガチンコ勝負・・・
サップの大逆転劇～

試合後サップ選手のチェックにて。
サップは目を赤く腫らせていました。目をサミングされたようでした。
サップはキンニク万太郎は故意のサミングではない、マスクを付けていたから見えなかったのだろう、
とキンニク万太郎をかばっていました。

やはり、サップは優しい人でした。超人ではなく。

取り留めなくynamite風景について書きましたが、

2009年、皆さんにとって、健康で、幸せな1年であればと思います。

皆が回りに優しくすれば、回りもまた然り、皆が幸せになれると信じています。</description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日々の出来事</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 03 Jan 2009 21:36:16 +0900</pubDate>
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         <title>DREAM 6</title>
         <description>23日のＤＲＥＡＭ６がありました。埼玉スーパーアリーナに格闘の熱が戻ってきました。ヒョードルの復帰が発表されたのです。

ミルコの力の衰えは否めませんが、格闘家として何度も再起した彼のプライドそしてドリームは続くのです。これからのヒョードルやアリスターの戦いまだまだ楽しませてくれると思います。

過去のＰＲＩＤＥ、ＤＲＥＡＭのとき、何故か私はミルコ番のリングドクターにあたってきました。気になるのは、今まで感じられた人を寄せ付けない、鋭い真剣のようなオーラが和らいできたことです。

是非今後も語り続けられるような、ヒョードルとのリング数え歌を残して欲しいものです。</description>
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         <pubDate>Fri, 26 Sep 2008 19:47:27 +0900</pubDate>
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         <title>DREAM 2</title>
         <description>久しぶりの更新です。
4月29日DREAM 2のリングドクターを務めてきました。
桜庭選手の地力が若い極真空手ﾁｬﾝﾌﾟ、ナカハラ選手を落としました。間合いと先の後の取り合いで、総合格闘力ではまだまだ差があり、桜庭選手の経験力の前にナカハラは沈みました。再三ののタックルに倒れず健闘したﾅｶﾊﾗは、底知れぬ身体能力を垣間見せ、今後の活躍が楽しみな一人になってきました。
プロレスＶＳ空手という煽りも興味深いですね（笑）

ミドル級1回戦を突破した金選手のリング上の挨拶が印象的でした。「DREAMという扉を開けるのは怖くてたまらなかったが、開けた後のリングとういう空間は心地よかった」まさに観客のその心地よさを同感したく、アリーナに集まるのでしょうね。</description>
         <link>http://www.tamaneuro.com/doctorblog/2008/04/dream_2.html</link>
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         <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 14:32:57 +0900</pubDate>
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         <title>K-1max Japan GP</title>
         <description>2/2K-1max Japan GPが武道館でありました。
城戸選手の優勝で幕が閉じました。大会はよい試合が多かったとは思いますが、選手が全体的に小粒な感じがした・・・　と
感じたのは私だけだったでしょうか？
K-1max 世界大会の選手層とはまだ、かなり差があるように感じます。
今大会で印象的だったのは前田宏行選手のがんばりです。トーナメントではなくワンマッチだったら、外国勢とも、たとえばサンビディスあたりとかなりかみ合う試合をするだろうなあと思える選手でした。元ボクサーが36歳でKー1の舞台に立てる普段の節制、努力は特筆ものであり、今後の活躍をもう少しみたくなる選手でした。
K-1ユース日本ｖｓオランダにおける、ステージママ、パパが存在は何れの国も同じだなアと、ちょっとほのぼのさせるものでした。しかし出場した選手は皆将来性を感じさせる未来のスター候補生でした。大舞台に立ったからといって、天狗にならず、素直に成長した姿を見たいものです。是非、大切に育ってて欲しいと切に望みます。</description>
         <link>http://www.tamaneuro.com/doctorblog/2008/02/k1max_japan_gp.html</link>
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         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 20:29:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>今年も健康でいられますように</title>
         <description>新年おめでとうございます。
久しぶりの更新です。

３０日は伊豆でゴルフ。３１日、大阪へ早朝の新幹線にて移動。１１時目には大阪ドーム入り。イベントドクターをこなし、大阪での年越し。
やはり早朝の新幹線で帰京。
元旦気分に浸れぬまま、締め切りの迫った原稿書きをはじめなければならない状況です。

一年の計は元旦にありといいますが、今年は既に予定満載・・・・

自分は何ができるのか？
医者として、皆様が健康に生活できることの助言はもちろん、
自分を含め、人は老いて行くことへの、畏怖、とまどい、抵抗など、若さを保ちつつ、健康でいられることの難しさを知っています。

これからも一日一日を大切に過ごしたいと思います。

それにしても、Ｋ１Ｄｙｎａｍiｔｅでは魔娑斗カッコよっかた～
魔娑斗らにあこがれるＫ１甲子園に出場したＵ１８の若きキック戦士達の試合、今後楽しみです。



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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日々の出来事</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jan 2008 15:27:26 +0900</pubDate>
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         <title>ラグビーワールドカップ</title>
         <description>ラグビー好きの私としては　悲しい　のですが、

今フランスでラグビーワールドカップが開催されていることを知っている日本人はどの位いるでしょう？
でもいいのです。ラグビーというスポーツは世界中の国が集まって戦うというには野蛮すぎるのです。
学校同士、地域同士さらに国別の対抗戦という形で発展してきたスポーツです。そこには楕円球を使用した陣取り合戦が基本であり、相手に対してぶつかり、タックルするという激しいコンタクトが許されているいる、格闘のエッセンスに富んだスポーツです。サッカーにみられるシュミレーションのような疑似プレーなどみられないのです。そのような行為なんて使用ものなら、あっというまに相手にボールを支配されトライされてしまうのです。

英国では野蛮人の行う貴族的なスポーツがサッカーなら、貴族の行う野蛮なスポーツがラグビーであるといわれます。

しかし、サッカーワールドカップとの注目度の違いといったら、負け惜しみにしか聞こえませんね。

秋はラグビー、リングそしてラウンド（ちなみにゴルフ）と忙しいかなと・・・・</description>
         <link>http://www.tamaneuro.com/doctorblog/2007/09/post_3.html</link>
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         <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 20:40:33 +0900</pubDate>
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         <title>坂田選手おめでとう</title>
         <description>ＷＢＡ世界フライ級王座統一戦で、暫定王者ロベルト･バスケス（パナマ）に３－０の判定で勝利し、初防衛に成功した坂田健史選手、おめでとうございます。
今回はリングに応援に行けませんでしたが、完璧な勝利でしたね。
亀田兄弟と交わることは無いと思いますが、やってもらいたいというのも正直なファン心理でしょうか。本当の強さと見た目の強さの交わりあいはプロレス的で興味があるなぁ・・</description>
         <link>http://www.tamaneuro.com/doctorblog/2007/07/post_1.html</link>
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         <pubDate>Tue, 03 Jul 2007 19:55:48 +0900</pubDate>
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         <title>K1- world MAX 2007</title>
         <description>6月28日（木）のK1-MAXはやはり面白かった～
魔裟斗選手はやはりカリスマでした。カルバンのこわい打撃に動じない不動心をみせつけられました。
立ち技のチャンピオンであるプライドがそうさせたのでしょうか？PRIDEって言葉を出してはいけなかったかなぁ。
TVではかなり編集されていたので、伝わらないでしょうが、ザンビディスｖｓドラゴがベストバウトだったでしょうか。今後、決勝トーナメントは魔裟斗、プアカオー、サワーとクラウスが軸になるでしょうが、この二人との交わりあいで、運不運が出そうです。</description>
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         <pubDate>Tue, 03 Jul 2007 19:40:54 +0900</pubDate>
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         <title>PRIDE34</title>
         <description>DSE主催最後のPRIDE行って来ました。
綱川先生と試合前に、「今日のこの大会に桜庭がきたら、最高の終わり方なんだけどなあ」と話してました・・ところが・・・

第６試合後の休憩明けに榊原社長が登場。	
「これまでたくさんの試合をマッチメークしてきましたが、ひとつだけ実現できなかったカードがあります」と語ると、それぞれの花道よりジーンズにタイガーマスク姿の桜庭和志とジャケット姿の田村潔司がリングへと上がりました。
なんと感動的なシーンだったでしょうか。
桜庭選手はマスク越しに涙が止まらない様子で、榊原社長のこれまでの労をねぎらっていたようでした。PRIDE10年を支えてきた男の万感の思いがあったのでしょう。男の涙は弱いから流すわけでもないし、また強者も人はばからず見せられる涙があるのです。

試合の方はというと、全て1ラウンド決着で好試合の連続でした。まさにPRIDEkここにあり、という、門出の大会だったのではないでしょうか。
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         <link>http://www.tamaneuro.com/doctorblog/2007/04/pride.html</link>
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         <pubDate>Tue, 10 Apr 2007 20:18:49 +0900</pubDate>
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         <title>坂田悲願なる</title>
         <description>19日坂田健史選手が念願の世界王者となった瞬間、後楽園ホールは歓喜につつまれました。
ロレンソ・パーラのお粗末さは否めないものの、彼のこれまでの努力が報われ、押しも押されぬ世界ＷＢＡフライ級王者の誕生に、素直におめでとうといいたいです。

2週間前はインフルエンザで体調を崩したはずなのに、きっちり調整してきたとこ立派です。

これからの防衛戦ストーリーが楽しみです。

亀田大毅選手と亀田パパがリングサイドに現れた時は盛り上がってました。今後同門対決はあるのでしょうか？

それにしても、ボクシングのリングサイドは亀田パパ見たいな人が多かったなあ・・・</description>
         <link>http://www.tamaneuro.com/doctorblog/2007/03/post_5.html</link>
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         <pubDate>Tue, 20 Mar 2007 19:53:56 +0900</pubDate>
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         <title>K-1トライアウト</title>
         <description>25日（日）Ｋ－１トライアウトがフジテレビ内でありました。ＴＶ局って要塞みたいだなあと思ってスタジオへ。参加者は素人、格闘家など70人前後でしたが、何か、皆基礎体力がないように感じました。もう30年前にあれば、自分が参加してたかも・・・
欽ちゃん球団の富永君は基礎体力、根性、ルックスなど楽しみな選手になりそうです。大成さんとのスパーリングで、ちょっと大成さんを本気にさせていました。


と長い一日を終え、家に帰りＰＲＩＤＥ33ラスベガス大会のビデオをチェックすると、衝撃的な結末！！！
絶対王者は存在しないし、皆が王者の首を狙って努力しているのだと・・

これからも、日々研鑽だなあ～</description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日々の出来事</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 Mar 2007 21:42:19 +0900</pubDate>
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         <title>K1-world MAX</title>
         <description>2月5日Ｋ1－ＭＡＸ日本トーナメントがありました。

予想通りの佐藤嘉洋選手の優勝。　　　
日本人トーナメントでは、佐藤選手が頭一つ抜けている感じで、十分な準備と、怪我無く勝ち上がるスキルに長けていました。前回プアカーオーに負けて挫折を味わった佐藤選手ですが、試合前のメディカルチェックでの真摯な態度は好感が持てました。、そして決勝戦に勝利し、勝利のマイクアピールも彼らしい、純朴さが出ていましたね。
何とかプアカーオーに雪辱して欲しいけど、私はプアカーオーのファンでもあるんだよなー
世界トーナメントが楽しみですね。

また中学生ファイターＨＩＲＯＹＡ君がデビューしました。
確かに魔裟斗二世になれるかも・・・

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         <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 18:48:06 +0900</pubDate>
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         <title>残念！！　東京ガスラグビー部</title>
         <description>ラグビーはトップリーグを頂点として、関東、関西そして九州にそれぞれトップイースト、トップウエスト、トップキュウシュウという社会人チームがあります。関東ではトップイーストの１、２位が三菱重工相模原、東京ガスでした。

２７日（土）花園ラグビー場で、東京ガスチームはホンダヒートとトップリーグをかけてチャレンジマッチを行いました。私は東京ガスのチームドクターとして、花園のグランドに立ちました。
東ガスは残念ながら力及ばず敗退しましたが、かなり感動的な試合を見せてくれました。

ラグビーは１５人という大人数のスポーツであり、またぶつかり合うという格闘的要素も持っています。１５人がボールをつなぎ相手ゴールにトライするという過程には、お互いが信頼しあって、陣を進め、one for all、all for oneというラグビースピリットの元に美しいハーモニーを奏でます。

来シーズンは是非トップリーグ昇格を祈っています。</description>
         <link>http://www.tamaneuro.com/doctorblog/2007/01/post_4.html</link>
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         <pubDate>Tue, 30 Jan 2007 20:13:10 +0900</pubDate>
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         <title>坂田健史選手</title>
         <description>11日、坂田選手が来院しました。ノーダメージでした。
12月2日のパリでの3度目の世界戦、勝っててもいい内容でしたもんね。
当日午後には4度目をねらうといプレス発表がありました。
まだ26歳、謙虚なたたずまいにオーラを感じました。
是非4度目のチャンスものにしてください。</description>
         <link>http://www.tamaneuro.com/doctorblog/2006/12/post_2.html</link>
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         <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 18:56:23 +0900</pubDate>
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         <title>K1world GP</title>
         <description>12月2日K-1 world GPがありました。
中山、湯沢、三宅先生とともに、リングドクターを行ってきました。
予想通りセーム・シュルト選手の優勝でした。現行のＫ－１ルールでシュルト選手に勝てそうな選手は見当たりません。

オープニングファイトで日本人選手の試合がありました。本選出場の選手との実力さはいかんともしがたいものでした。夢の舞台Ｋ－1、世界レベルめざし、頑張っていっそうの奮起を促したいと思います。

アーネスト・ホースト選手が引退しましたね。
残念ながらシュルト選手に敗れ、花道を引きあげるホースト選手の後ろをついて行きました。その後ろ姿、回りのファンの声援感動的でした。
ホースト選手夢をありがとう。本当にお疲れ様でした。</description>
         <link>http://www.tamaneuro.com/doctorblog/2006/12/k1.html</link>
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         <pubDate>Fri, 08 Dec 2006 20:58:09 +0900</pubDate>
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